目と手の協応動作

使用プログラム:1 パターン:1

  1. 30秒間に38個光るボタンを全て押せるようにトレーニングを行ってください。どうしても押せない場合はパターン4(30個)で全てのボタンを押せるようにして下さい。
  2. 全て押せる状態で同じパターンを今度は左右の手を交互に使い押していきます。

【目的】
通常100%達成できる事に対し、課題をつけて行う事で同様に100%達成できるように訓練します。これは、練習では100%発揮できる技術を本番でも発揮できるようにするトレーニングです。

ナンバー10(オプションプログラム)

使用プログラム:8 パターン:1~5

ナンバー10の出題数(5問)に合わせて、ボードに向縦に5人並びます。

1人1問ずつ交代で取組み、全員クリアできるようにトレーニングします。

【目的】

①「ミスをしないように」というプレッシャーにも落ち着いて対応できるようにします。

②個人とチームワークを高めます。